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発言通告一覧

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順位 会派・質問者 区分 質問内容
 令和8年3月(第16回)定例会
  令和8年2月20日
1 庄本 けんじ
日本共産党西宮市会議員団

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代表質問
(1) 平和行政について
  ア 「非核三原則は堅持すべき」との声を大きくすべきとき
(2) 学校給食費の無償化について
  ア 国の新しい方針を受けて4月からの西宮の給食費はどうなるか
  イ 学校給食は無償であるべきと考えるが当局の認識は
(3) 不登校児童生徒への対応について
  ア 不登校対応において最優先すべきことは何か
  イ 「こころん・サーモ」について
(4) 「西宮市幼児教育・保育のあり方」における「再編によって生み出された経営資源」について
  ア 生み出された経営資源の活用方針に変更はないか
  イ 生み出される経営資源の金額について
  ウ 「子ども・教育施策へ最優先的に活用」とはどのような内容か
(5) 福祉施設を建設する際の住民合意形成について
  ア 若草町に予定していた小規模保育所の整備が中止となったが、住民合意の観点からどのような教訓を引き出すのか
  イ 甲陽園本庄町に建設予定の福祉施設の整備において、住民合意を重視する観点から募集要項に新たな内容が記されたが、その内容は
(6) 阪神西宮駅北側開発について
  ア 事業概要が変更されたが、何がどのように変更されたのか、また、その理由は何か
  イ 概算事業費が大幅に増額されたがその理由はなにか
  ウ 容積率が700%へと規制基準が緩和されるが、その算出根拠は
2 たかの しん
会派・ぜんしん

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代表質問
(1) 「はじめに」について
  ア 行政改革に対する取り組み姿勢
  イ 公共施設の修繕・更新
  ウ 子育て世帯への経済的支援
  エ 財政構造改善
(2) 「T 住環境・自然環境」について
  ア 阪急夙川駅前のまちづくり
  イ 改良住宅の建て替え・再整備
  ウ 住宅セーフティネット
(3) 「U 子供・教育」について
  ア 保育士確保施策
  イ 部活動の地域展開
  ウ 民間施設を活用した水泳授業
(4) 「V 福祉・健康・共生」について
  ア 外国人施策のあり方
(5) 「W 都市の魅力・産業」について
  ア 有害鳥獣への対応
(6) 「X 環境・都市基盤、安全・安心」について
  ア 鯨池浄水場の今後
(7) 「Y 政策推進」について
  ア 「市民の声」への対応
  イ 人件費
  ウ 外郭団体
  エ 民間提案制度
  オ 市政ニュース
(8) 「予算」について
  ア 令和8年度予算の全体像
3 江良 健太郎
日本維新の会 西宮市議団

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代表質問
(1) はじめに
  ア 市制施行100周年
  イ 市の将来像
  ウ 財政構造改善
(2) 住環境・自然環境 
  ア 都市開発の波及効果
(3) 子供・教育
  ア 待機児童
  イ 保育士確保と公立園再編
  ウ 不登校児童
  エ 早朝見守り
(4) 福祉・健康・共生
  ア 福祉の増進と持続可能性
(5) 都市の魅力・産業
  ア 産官学連携による波及効果
(6) 環境・都市基盤、安全・安心
  ア インフラの老朽化
  イ 防災対策
(7) 政策推進
  ア 外郭団体改革
  イ 公共施設マネジメント
  ウ DX・生成AI
(8) 令和8年度予算
  ア 政治姿勢
  令和8年2月24日
4 大川原 成彦
公明党議員団

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代表質問
(1) 財政構造改善の取組
  ア 歳入確保
  イ 人件費
(2) 住環境・自然環境
  ア 運転免許返納者対策
  イ JR西宮と阪急西宮北口間の活性化
(3) 子供・教育
  ア 人材確保
  イ 育ちの履歴
  ウ 公共施設としての学校
  エ 中学の部活
(4) 福祉・健康・共生
  ア リエイブルメントサポート
  イ 持続可能な医療体制
(5) 都市の魅力・産業
  ア 市民・大学共創プラザ
(6) 環境・都市基盤、安全・安心
  ア 生活インフラの広域化
  イ 被災者支援システム
(7) 政策推進
  ア 広報
  イ 公募型庁内FA制度
  ウ DX
5 坂本 龍佑
啓誠会

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代表質問
(1) 部活動の地域展開について
  ア 加入率の見込み
  イ 自己負担の軽減の予算を計上しなかった理由
  ウ 9月に開始できる体制が整ったのか
(2) 給食費の負担軽減に伴う非喫食者への現金給付
  ア 他市の実施状況
  イ 非喫食者に現金給付する合理的根拠
  ウ 制度の一貫性
(3) 甲子園浜の土地の買い戻しと施設整備について
  ア 今後の方針及びスケジュール
  イ 長期財政見通しとの整合性
(4) 指定ゴミ袋の効果検証について
  ア 指定ゴミ袋の効果検証について
  イ 新分別区分における指定袋購入の経済的な負担増について
(5) 職員の評価制度について
  ア 人事評価の中心化傾向について
  イ 頑張った職員に報いる制度について
(6) 予算と長期財政見通しについて
  ア 55億円の基金取り崩しについて
  イ 長期財政見通しとの乖離について
(7) 骨格予算の肉付け部分について
  ア 骨格予算の定義
  イ 骨格でなければ提案したかった肉付け部分について
(8) 市長の政策推進と政治姿勢について
  ア 4年間をどのように総括するのか
  イ なぜこのタイミングで退職金を20%減らすのか
6 河崎 はじめ
市民クラブ

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代表質問
(1) 市制施行101年を迎えて
  ア 戦災から平和を思う。
  イ 震災を忘れない。
(2) 市の最優先課題としての財政構造改善(財源不足)と予算編成について
  ア 予算編成の仕方
(3) 道路行政について
  ア 自転車利用環境の改善
  イ 新年度の道路改良工事予定幹線道路の災害時対策(特に無電柱化)
  ウ 武庫川新駅着工を迎えて、駅へのアクセス道路の整備(特に北側、中新田浄水場周辺)
(4) 臨海部の土地利活用構想について
  ア 公募設置管理制度(P-PFI)を活用した公園整備
  イ 鳴尾浜動物管理センターとの連携
  ウ 臨海部での企業誘致の取組み
(5) 環境施策について
  ア 2050ゼロカーボンシティにしのみや実現に向けて
(6) 高齢者施策について
  ア 「おひとりさま」への老後・終活等支援
(7) 職員について
  ア 福利厚生
 令和7年3月(第10回)定例会
  令和7年2月25日
1 松山 かつのり
公明党議員団

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代表質問
(1) 文教住宅都市宣言と将来像について
  ア 石井市長が示す将来像について
  イ 文教住宅都市宣言について
(2) 住環境・自然環境について
  ア 臨海部〜ベイエリア構想について〜
(3) 阪急武庫川新駅について
  ア 阪急武庫川新駅設置事業について
(4) 幼保連携について
  ア 公立認定こども園の統廃合について
(5) 留守家庭児童育成センターなどの放課後事業について
  ア 放課後事業の課題について
  イ 「西宮市学校施設長寿命化計画」について
  ウ 西宮市立学校施設包括管理業務委託について
(6) 部活動の地域移行について
  ア 拙速すぎる地域移行の課題について
(7) 福祉・健康・共生について
  ア 重層的支援体制整備事業について
(8) ひきこもり地域支援センターについて
  ア ひきこもり地域支援センターの機能と効果について
(9) 西宮市財政構造改善実施計画について
  ア 人件費の抑制について
  イ 市長の政治姿勢について
  ウ 財政構造改善と第6次総合計画について
2 庄本 けんじ
日本共産党西宮市会議員団

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代表質問
(1) 市長の政治姿勢を問う
  ア 戦後80年、被爆80年を迎えての西宮市の平和行政について
  イ 財政構造改善の取り組みから見える市長の政治姿勢について
  ウ 財政の見通しと財政構造改善実施計画推進について
(2) 具体的な市の諸課題について
  ア 阪神西宮駅北側開発におけるタワーマンション建設について
  イ 都市計画道路山口南幹線の道路拡幅事業について
  ウ 保育所の待機児童対策について
  エ 教員の負担軽減と教員不足の抜本的解決のために
3 田中 あきよ
市民クラブ

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代表質問
(1) 住環境・自然環境
  ア 旧リゾ鳴尾浜跡地利用
(2) こども・教育
  ア 子ども自身の気持ちに寄り添い育ちを支えるための機関設置
  イ こども家庭センター
  ウ 児童育成支援拠点
  エ 校内サポートルーム
  オ 部活動の地域移行
(3) 福祉・健康・共生
  ア ひきこもり地域支援センター
  イ 重層的支援体制整備事業
  ウ 市立中央病院跡地活用
  エ 男女共同参画センター「ウェーブ」25周年記念事業
(4) 都市の魅力・産業
  ア 市民参画としてのパブリックコメント
(5) 環境・都市基盤・安全・安心
  ア 下水道の管理
(6) 政策推進
  ア ふるさと納税の中間事業者委託
4 坂本 龍佑
啓誠会

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代表質問
(1) 市の将来像について
  ア 文教住宅都市の理想と現実について
  イ 子育て世帯から選ばれる街について
(2) 子供・教育について
  ア こども医療費の無償化について
  イ (仮称)宮っ子つながり支える条例について
  ウ 放課後キッズについて
(3) 健康・福祉について
  ア 高齢者外出支援について
(4) 防災・減災について
  ア 避難所体制・備蓄について
  イ 水道管の耐震化の促進について
  ウ 八潮市の事故に見る下水道管路の状況について
  エ 八潮市の事故に見る救助体制について
(5) 市営住宅について
  ア 市営住宅の総量縮減について
  イ 真に住宅を必要とする住宅困窮者への施策について
(6) 公園について
  ア 西田公園の改修事業について
  イ 公園リニューアルについて
(7) 行政運営について
  ア 財政構造改善で財政の構造はどう変わるのか
  イ 財政運営に係るガイドライン策定について
  ウ 内部経費適正化によるコスト削減支援業務のノウハウについて
  エ 国の経済対策に伴う補正予算の執行のあり方について
  オ AIと行政運営について
(8) 民生費について
  ア 民生費の内訳について
  イ 他市比較について
  令和7年2月26日
5 渡辺 けんじろう
日本維新の会 西宮市議団

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代表質問
(1) はじめに
  ア 市民が実感する「文教住宅都市2025」
(2) 住環境・自然環境
  ア 西田公園改修事業
(3) 子供・教育
  ア 西宮市幼児教育・保育のあり方
  イ 乳幼児等・こども医療費助成制度
  ウ 学びの多様化学校
  エ 発達支援
  オ 学校施設のトイレ環境改善事業
(4) 福祉・健康・共生
  ア 福祉事業所等運営指導他適正化事業
(5) 都市の魅力・産業
  ア 市民交流センターと大学交流センターの再編
(6) 環境・都市基盤、安全・安心
  ア 防災アプリ
  イ 防災の取組
(7) 政策推進
  ア 公共施設マネジメント
  イ DXの取組
  ウ 庁内改革イニシアティブチーム
  エ 市制施行100周年記念事業
(8) 財政構造改善の取組
  ア 現在の取組と令和11年度以降の取組
  イ 人件費
6 たかの しん
会派・ぜんしん

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代表質問
(1) 「はじめに」について
  ア 財政状況に対する市長の認識と責任
  イ 施政方針で掲げた理想と現状の乖離
(2) 「T 住環境・自然環境」について
  ア 中央図書館移転後の土地・建物
  イ 改良住宅の建て替え・再整備
(3) 「U 子供・教育」について
  ア 「西宮市幼児教育・保育のあり方」に基づく取り組み
  イ 保育所待機児童対策
  ウ 公立保育所の民間移管
  エ 学びの多様化学校
(4) 「V 福祉・健康・共生」について
  ア 健康ポイント事業の見直し
(5) 「W 都市の魅力・産業」について@
  ア 公共施設マネジメントのあり方(アミティ・ベイコムホール)
(6) 「W 都市の魅力・産業」についてA
  ア 大学交流センターと市民交流センターの統合
  イ 支所等の機能再編
(7) 「X 環境・都市基盤、安全・安心」について
  ア 環境学習拠点のあり方
(8) 「Y 政策推進」について
  ア 人件費水準
  イ 期末・勤勉手当
  ウ 人事評価
  エ 内部経費適正化
  オ 外郭団体
  カ 歳入増の取り組み
(9) 「予算」について
  ア 令和7年度予算に対する認識と今後の取り組み
7 よつや 薫
あなたの声を市政に!

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代表質問
(1) はじめに
  ア 市の将来像について…「住むことで誇りと憩いを感じ」るとは?
  イ 財政構造改善の取組…「財政構造そのものを変えていくこと」とは?
(2) V 福祉・健康・共生
  ア 「ジェンダー平等の実現」…性暴力が起きる社会をどのように
  イ 「終戦・被爆から80年」…「平和意識を高める機会を継続」とは?
(3) W 都市の魅力・産業
  ア 「西宮市参画と協働の推進に関する条例」見直しとシチズンシップ
(4) X 環境・都市基盤、安全・安心
  ア 阪神・淡路大震災から30年…防災シンポジウムより
(5) Y 政策推進
  ア 自治体システム標準化事業
 令和6年3月(第5回)定例会
  令和6年2月28日
1 多田 裕
日本維新の会 西宮市議団

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代表質問
(1) 「はじめに」について
 ア 100周年事業
 イ 財政構造改善の取組み
(2) 「T 住環境・自然環境」について
 ア 市役所本庁舎周辺地区におけるウォーカブルなまちなかづくり
(3) 「U 子供・教育」について
 ア (仮称)宮っ子つながり支える条例
 イ 西宮市幼児教育・保育のあり方
 ウ ICTを活用した教育
 エ 西宮市学校施設長寿命化計画
(4) 「V 福祉・健康・共生」について
 ア 特別養護老人ホームの整備
 イ 医療的ケア児等コーディネーター
 ウ 市立中央病院と県立西宮病院の統合再編
(5) 「W 都市の魅力・産業」について
 ア 生涯学習
(6) 「X 環境・都市基盤、安全・安心」について
 ア 上下水道事業
 イ 防災
(7) 「Y 政策推進」について
 ア 参画と協働の推進に関する条例
 イ 総人件費の抑制
 ウ 施設総量の縮減
 エ 江上町の市有地
 オ 広報
2 澁谷 祐介
会派・ぜんしん

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代表質問
(1) はじめに
 ア 石井市長の政治姿勢
 イ 行政経営改革前期実行計画の評価
 ウ 財政状況改善に向けた取組の具体策と効果
 エ 市長が言う「危機的状況」の認識
(2) T住環境・自然環境
 ア 市役所本庁舎周辺地区ウォーカブル
 イ 阪急武庫川新駅
 ウ 都市計画道路のあり方
(3) U子供・教育
 ア 幼児教育・保育のあり方に基づく取組
 イ 幼児教育・保育センター
 ウ 各校におけるICTの活用状況
(4) V福祉・健康・共生
 ア 中央病院跡地
(5) W都市の魅力・産業
 ア 大学交流センターと市民交流センターの再編
(6) X環境・都市基盤、安全・安心
 ア 公用車の台数削減
(7) Y政策推進
 ア 市民のボランタリーな活動を後押しする市役所
 イ 公共施設総量縮減のためのルール
 ウ 内部事務の更なる効率化
 エ 17時閉庁
 オ 支所等の行政機能
 カ 市政ニュースの方向性
3 松山 かつのり
公明党議員団

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代表質問
(1) 市制100周年から次の100周年に向かっての西宮市の未来像について
 ア 環境都市ビジョンについて
 イ 市制100周年と大阪・関西万博との関わりについて
 ウ 市長の考える「メッセージ」について
(2) 上下水道事業について
 ア 100周年を迎えた水道事業の淵源について
 イ 財政と事業継続について
 ウ 福祉減免の見直しについて
(3) 臨海ベイエリア構想について
 ア 兵庫県「大阪湾ベイエリア活性化基本方針」と臨海部土地利活用構想とは
 イ 兵庫県の基本方針と西宮市の構想に齟齬はないのか
 ウ 東部総合処理センターとの一体的な検討は
(4) 公園の整備事業について
 ア 充足率の考え方について
 イ 公園トイレの削減について
(5) 阪急武庫川新駅について
 ア 住民説明会に参加できない住民の声について
 イ 駅開業の時期について
 ウ 新駅設置後の交通状況等の変化を踏まえたJR甲子園口駅前の整備
(6) 地域防災力の向上について
 ア 若者・女性の防災力の向上について
(7) 環境学習のバージョンアップについて
 ア 姉妹・友好都市との連携でバージョンアップの考えは
(8) 財政構造改善の取り組みについて
 ア 財政悪化の経緯と分析について
 イ 都市計画税の活用について
(9)「西宮市学校施設長寿命化計画」について
 ア 少子化に対応した計画について
(10) 市民交流・大学交流センター・国際交流協会について
 ア 重層的な交流拠点について
(11) 子ども・教育について
 ア 医療的ケア児のコーディネーターについて
 イ ヤングケアラー対策について
(12) 西宮市定員管理計画について
 ア 削減目標の達成について
(13) 物価高騰・経済対策について
 ア 支援の見える化について
4 田中 正剛
啓誠会

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代表質問
(1) 財政運営について
 ア 財政構造改善計画
 イ こども医療費助成の所得制限撤廃
 ウ 財政規律の確保
(2) 子育て・教育について
 ア 幼児教育・保育のあり方
 イ 義務教育学校のあり方
 ウ (仮称)宮っ子つながり支える条例
(3) 防災対策について
 ア 地区防災計画の策定
 イ 地域での防災訓練
(4) まちづくりのビジョンについて
 ア 阪神西宮駅北側エリアの再生における図書館のあり方
 イ 阪急武庫川新駅の整備
 ウ 北部地域の交通環境
(5) 協働について
 ア 参画と協働の推進に関する条例の見直し
 イ 市内企業の育成
 ウ 地域・経済の活性化
(6) 保健医療について
 ア 市立中央病院の閉院に伴う課題
 イ 帯状疱疹ワクチン助成
  令和6年2月29日
5 野口 あけみ
日本共産党西宮市会議員団

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代表質問
(1) 市の財政状況をどうとらえるか
 ア 過去の「財政危機」時との比較
 イ 経常収支比率について
 ウ 基金について
 エ 財政収支見通しについて
(2) 財政構造改善基本方針に基づく取り組みの大枠について
 ア スケジュールについて
 イ 公立幼稚園と保育所の再編
 ウ 保健所関連事業の見直し
(3) 能登半島地震に際して、改めて阪神・淡路大震災の教訓を問う
 ア 避難所の運営
 イ 災害備蓄
 ウ 被災地への職員派遣
6 花岡 ゆたか
市民クラブ

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代表質問
(1) 本市の現状
 ア 財政難
 イ 市制施行100周年
(2) 住環境・自然環境
 ア 公園
 イ 阪急武庫川新駅
(3) 子供・教育
 ア 教育
 イ 学校施設
 ウ 子育て支援
(4) 政策推進
 ア 市民・地域との協働
 イ 広域連携
 ウ 公共施設マネジメント
7 村上 ひろし
あなたの声を市政に!

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代表質問
(1) インパクト評価と産業文化スポーツ施策について
 ア スポーツ施策について
(2) 課題解決と災害について
 ア 西宮市防災情報システム
 イ 災害時受援計画と市民の防災意識
 ウ 情報処理と市民の利便性
 エ 災害弱者に関して
(3) インパクト評価と教育について
 ア 2020年安倍元首相の学校一斉休校に関して
 イ 性虐待に関して
 ウ 自主的・自発的教育に関して
 エ DX(分身ロボットやAIの活用)に関して
(4) インパクト評価と令和2年職員の働き方に係るアンケート等について
 ア 離職者の理由などの分析
 イ ビジネスケアラー調査対策
 ウ 離職防止や優秀な人材確保
(5) インパクト評価とごみの分別収集について
 ア その他プラ・ペットボトル・プラスティック製品について
(6) 課題解決と統合再編新病院について
 ア 跡地について
 イ 中央病院職員について
 ウ 長期借入金について
(7) インパクト評価と施策について
 ア 事務事業評価(アウトプットからアウトカムへ)や優先順位の付け方等について
 令和5年3月(第21回)定例会
  令和5年2月24日
1 山田 ますと
公明党議員団

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代表質問
(1) 市政のバージョンアップと市民と共有するまちづくりについて
 ア 市政のバージョンアップとは何かについて
 イ 市民と共有するまちづくりの将来像について
(2) 行政経営改革について
 ア 横串を意識したトップダウンについて
(3) 夙川公園の景観保全について
 ア 夙川公園と周辺環境の一体的整備について
(4) 公立幼稚園・公立保育所の再編について
 ア 公立幼稚園と公立保育所の再編の目的は何か
 イ 公立園が担う役割とは何か
(5) 児童相談所設置について
 ア 政策判断としての児童相談所設置について
(6) 合理的配慮と基礎的環境整備について
 ア 誰もが同じ場所で共に学べる基礎的環境整備とは何か
(7) 重層的な支援体制の構築について
 ア 断らない相談支援のための相互連携について
(8) 子育て家庭への支援について
 ア マイ助産師による寄り添う支援について
 イ 市営住宅を活用した支援について
(9) (仮称)越木岩センター整備について
 ア 地域づくりに関する連携協定の意義に基づく(仮称)越木岩センター整備について
(10) 地球環境の保全について
 ア 地球環境の保全の連携に関する協定の締結について
 イ 森林環境譲与税の活用について
(11) 「Teen‘s Voice」について
 ア 子どもの権利条約、こども基本法の理念の体現について
2 野口 あけみ
日本共産党西宮市会議員団

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代表質問
(1) 新型コロナウイルス感染症対応について
 ア この3年間のコロナの推移と第8波の特徴
 イ 5類への引き下げによる対応等の変化
 ウ 施政方針でいう「メリハリのある体制」とは
(2) 行政経営改革について
 ア 改革の趣旨
 イ 前期実行計画
 ウ 中期実行計画
 エ 業務委託のあり方〜ワクチン業務過大請求案件を受けて
(3) 少子化対策、子育て支援策について
 ア 施策における「所得制限」
 イ こども医療費助成制度
 ウ 学校給食費無償化
(4) 児童相談所設置の検討について
 ア 検討内容とスケジュール
 イ 一時保護所
3 篠原 正寛
政新会

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代表質問
(1) 行政経営改革の具体的成果について
 ア ボトムアップの功罪、トップダウンの功罪をどう考えるか
 イ 人員、財源の捻出と適正配分の具体的目標値は設定できるか
(2) 子供・教育について
 ア 公立園の役割とは何か
 イ 公立幼稚園・保育所再編の意味と効果目標
 ウ 配慮の必要な子供たちへの処遇(インクルーシブと食物アレルギー)
 エ 現場の負担軽減と学校業務の改革
(3) 市立中央病院について
 ア デフレスライドの確約
 イ 経営改善の具体的取組策はあるのか
 ウ 跡地の民間医療機関誘致
(4) 市内産業・商業振興について
 ア 産業振興計画の狙い
 イ 市内事業者優先発注の決着
(5) 本市防災体制の強化について
 ア 練度向上のための具体的取組と広報
 イ 各種協定活用のための作戦計画、一元管理及び訓練
(6) 人事マネジメントについて
 ア 定員管理計画策定の目的と効果及びその運用
 イ 人事評価の厳格化と処遇への反映をどうするのか
(7) 本市財政の在り方について
 ア 予算編成の在り方
 イ 補正予算と財政的評価
 ウ 歳入獲得への努力
4 澁谷 祐介
会派・ぜんしん

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代表質問
(1) 「はじめに」について
 ア 増加する共働き世帯の支援や働く場の創出
 イ 行政経営改革の進め方
(2) 「U 子供・教育」について
 ア 少子化対策の内容と考え方
 イ 「生きる力」を育むための具体策
(3) 「V 福祉・健康・共生」について
 ア 重層的な支援体制の構築
 イ こども医療費助成制度
(4) 「W 都市の魅力・産業」について
 ア 市有施設の改築・改装・新設時における市民の声の反映
 イ 中央体育館等整備計画の変遷
(5) 「X 環境・都市基盤、安全・安心」について
 ア 公用車の削減
 イ ごみ排出量の削減
 ウ 道路の維持管理
(6) 「Y 政策推進」について
 ア 持続可能な地域活動
 イ 社会資本整備
 ウ 広報広聴
 エ 総合コールセンター
 オ 人事・給与制度
  令和5年2月27日
5 一色 風子
無所属セッション

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代表質問
(1) T 住環境・自然環境
 ア 自然調査事業について
(2) U 子供・教育
 ア 少子化対策について
 イ 宮っ子つながり支える条例について
 ウ 児童虐待について
(3) V 福祉・健康・共生
 ア 出産子育てに係る様々な負担軽減について
 イ 地域医療について
(4) X 環境・都市基盤、安全・安心
 ア 事業系廃棄物の削減について
 イ 西部総合処理センター焼却施設の更新について
 ウ 水道事業について
(5) Y 政策推進
 ア 協働について
 イ Youth委員会と若者のシチズンシップについて
6 中尾 孝夫
市民クラブ改革

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代表質問
(1) 新型コロナウイルス感染症
 ア 中央政府は新型コロナの感染症法上の位置付けを、5月8日に現在の2類相当から季節性インフルエンザと同じ5類に引き下げると発表した。
   分類の変更は3年続いたコロナ対応の転換点を迎えたことを意味する。5類に引き下げられることによって、市民生活はどう変化するのか。保健所など市役所の業務はどう変わるのか。医療体制や医療費負担、ワクチン接種などはどうなるのか聞く。
(2) 5次総後期基本計画
 ア 後期基本計画の策定作業が進行中だが、進捗状況を聞く。今年度に2回開催の学識経験者懇談会でどのような意見があったのか聞く。
   監査委員が一昨年の定期監査において、総合計画と部門別計画との整合性を指摘しているが、どう整合性を図ろうとしているのか聞く。
   マニフェストと総合計画との関係をどう考えているか聞く。
   次に、令和7年に市制施行100周年を迎えることに伴い、昨年6月に記念事業について各局へ回答を求めている。どのような提案があったのか、どの事業を採用する予定なのか聞く。今年度の準備状況、進捗状況を聞く。
   また、市制施行100周年と同年に開催される大阪・関西万博へ本市はどのような関わりをもつのか聞く。
   次に、本年に三宣言周年を迎えるが、どのような記念事業を具体的に実施するのか併せて聞く。
(3) 市長等要人のセキュリティ
 ア 安倍元首相や長崎市長が射殺される事件が起きた。
   翻って本市要人のセキュリティはどうなのか。
   石井市長は自転車で一人で登庁しているようだが、中核市の首長としては如何なものかと思う。どう考えているか聞く。
(4) 第二庁舎の運用
 ア 市役所第二庁舎は危機管理センターとして、一昨年4月5日に竣工し、災害発生時の初動対応において緊密な連携を図るべき部署を配置している。
   第二庁舎で実際に働いている職員の生の声は概ね好評だが、負の声も耳に入っている。
   第二庁舎供用開始から約2年が経過したが、これら職員の声とともに、市民サービスの向上、危機管理体制の強化、業務の効率化・継続性の確保、維持管理経費の削減が図られたのか、その運用の実績、評価を聞く。
(5) 人権教育・啓発
 ア 多岐にわたる人権課題が現存しているが、本市では同和問題を基本的人権に関わる市政の重要課題の一つとして全組織を挙げて事業、施策を実施してきた。その結果、住環境整備については周辺地域との較差は大きく改善され、更に教育条件などの整備とともに就職や進学の機会も若年層を中心に拡大するなど、住民の生活基盤は向上した。
   しかし、各種調査でも明らかになっているが、結婚問題や身元調査等の差別事象に象徴される心理面における偏見や差別意識という問題は依然として残っている。
   人権啓発・人権教育についての諸々の事業が毎年推進されているが、同和問題への関心度合はいずれの年代においても低く推移しており、現在なお根絶されていない社会的差別が存続している。心理的差別という心の中の問題にどう対処するのか、どのような処方箋をもっているのか聞く。
(6) 古墳の保存・活用
 ア 県教委は県市統合病院建設予定地から古墳時代の古墳群が出土したと発表した。古墳時代の円墳2基と方墳6基の合計8基で、この周囲からは多くの埴輪や須恵器、牛と馬の骨が出土した。
   また、先月には新たに方墳2基と堅穴建物33棟の跡が見つかり、市内初の陶質土器や近畿屈指の規模の鉄鍛冶工房が発掘された。
   県が津門大塚町遺跡として認定し、市内最大級の円墳で市内初の埋没古墳とされるこの古墳群は如何程のものなのか。その指定、保存と活用の見通しを聞く。また、県市統合病院は開院時期が早くて令和8年度上半期にずれ込むとしているが、この古墳群の出土によってスケジュール等何らかの影響があるのか併せて聞く。
(7) 北神・三田地域における新統合病院
 ア 神戸市北区にある済生会兵庫県病院と三田市民病院を再編統合する整備計画が発表されている。本市北部地域市民の多くが済生会病院を利用しているが、統合整備用地は遠隔地で本市北部地域からの交通アクセスが課題だ。
   隣接市における病院統合ではあるが、本市北部地域市民にとって影響の大きい事案であり、本市は神戸市及び三田市へ情報提供・要望を行っている。殊に昨年10月には神戸市へ本市北部地域市民に対する説明会の開催要望について情報を提供している。
   「今後も引き続き、情報の収集及び市民の意見・要望を両市に情報提供するとともに、西宮市民を対象とした住民説明会が開催される際は、市民への広報を広く行ってまいります」と昨年12月にこの本会議場で答弁しているが、どのような意見・要望があったのか、住民説明会の開催など、どう進捗しているか聞く。
(8) 都市計画道路・山口南幹線の整備
 ア 4車線の山口南幹線は470mが改良済だが、1,380mが2車線の概成のままだ。それと接続する神戸市域の有野藤原線ではほぼ4車線化の道路拡幅工事が完工している。その隣接西端の有野川に架設されている岡場大橋部分は2車線のままだが、令和4年6月28日に施行者・神戸市、施行期間・令和9年3月31日までとする道路事業としての都市計画事業の認可が県知事より告示されている。
   新年度の街路事業として「山口南幹線の道路改良工事」の記述があるが、山口南幹線の完全4車線化へ向けての整備スケジュール、事業費、県有地の取扱いなどを聞く。
(9) 衆院選の小選挙区
 ア 衆院選の小選挙区について本市では平成29年の区割りの改定で南北地域が分割された。その際当時の市長と選管委員長が市域を分割しないよう審議会長や総務大臣に要望しているが、不調に終わっている。区割りを見直す改正公職選挙法が昨年12月28日に施行されたが、今回の改定でも分割の解消に至っていない。今回どのようなアクションを起こしたのか聞く。
   行政区画や地域的な一体性も勘案した選挙区とすべきと考えるが、本市における衆院選小選挙区の区割りが南北地域で分割されていることの弊害及びその解消策について改めて聞く。
(10) 公立高校の統合
 ア 県教委は阪神地域においては、県立西宮北高校と県立西宮甲山高校の1組2校の統合を令和7年度に実施すると発表している。
   姫路市では昨年12月2日、姫路・琴丘・飾磨の市立3高校を統合して、令和8年度に姫路高校の校舎を活用して統合校を開設する方針を示している。3校はいずれも1学年6学級だが、少子化などで学級数を維持できない可能性もあるとしている。
   本市においては西宮と西宮東の市立2高校を設置しているが、少子化傾向が顕著なことから、学級数減少の可能性は疑いのないところだ。
   令和10年4月に実施される県立高校の2回目の統合は、第2学区では阪神地域で1組2校、丹有地域で2組4校が計画されている。
   これらを勘案し、本市の市立高校2校の令和5年度以降の学級見込数、そして、再編統合についての考えを聞く。
(11) 市立山東自然の家
 ア 丹波少年自然の家が本年6月をもって閉鎖されることに伴い、自然学校は本市単独保有施設である山東自然の家を殆どの小学校が利用することになる。利用する5月から11月の期間に全校の自然学校利用を受け入れるためには殆どの週が複数校受入れとなることから、宿泊室、食堂、浴室、調理設備などの整備が必要だ。令和4年度予算にそれが見当らないが、5年度の整備内容と予算を聞く。また土曜・日曜日、夏季休業などは社会教育団体や家族などが利用することになり、また自主事業も実施することから、その整備時期も聞く。
   なお、令和5年度末の丹波少年自然の家の事務組合の解散手続きに向けた協議・検討が進められている。2月6日開催の構成団体の首長会議で一定の結論を得たようなので、併せてその中身を聞く。
7 脇田 のりかず
維新の会西宮市議団

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代表質問
(1) 行政経営改革について
 ア 全庁横断的な取り組みについて
 イ これまでのボトムアップ型の課題と今後進めるトップダウン型による評価軸と市長が考える効果について
(2) 住環境・自然環境について
 ア 臨海部の再整備について
(3) 子供・教育について
 ア 子供の生きる力の育成について
 イ こども宅食について
(4) 都市の魅力・産業について
 ア 図書館運営について
(5) 環境・都市基盤、安全・安心について
 ア ゴミの削減に向けた取り組みについて
 イ 特殊詐欺対策について
(6) 政策推進について
 ア 地域活動の活性化について
 イ 市役所の業務やオフィスの変革について
(7) 予算について
 ア 税外収入について
 令和4年3月(第16回)定例会
  令和4年2月21日
1 福井 浄
維新の会西宮市議団

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代表質問
(1) はじめに
 ア 市役所の働き方とコロナ禍での支援体制について
 イ 中期実行計画で検討される強化する取り組みについて
(2) 子供・教育
 ア 公立保育所の民間移管について
 イ 客観的な根拠に基づいた教育政策を推進するための教育長のリーダーシップについて
(3) 都市の魅力・産業
 ア 起業・創業促進策について
(4) 政策推進
 ア 行政経営改革の進捗について
 イ 公共施設等総合管理計画の見直しについて
 ウ 複式簿記、発生主義を取り入れた公会計の活用について
 エ 官民連携の推進について
2 大原 智
公明党議員団

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代表質問
(1) 「新型コロナウイルス感染症対策」について
 ア 第6波における新型コロナウイルス感染症対策について
(2) 「住環境・自然環境」について
 ア 交通弱者に対する移動支援策について
(3) 「子供・教育」について
 ア 「西宮市幼児教育・保育ビジョン」について
 イ 子ども政策の実効性を担保する仕組みづくりについて
(4) 「福祉・健康・共生」について
 ア 地域医療構想と地域包括ケアシステムの方向性について
 イ 女性の経済的な自立に寄与する働き方改革について
 ウ 孤独・孤立対策について
 エ 統合新病院の交通対策について
(5) 「都市の魅力・産業」について
 ア 図書館を中心とした街づくりと地域活性化について
 イ 市内事業者の受注機会の確保について
(6) 「環境・都市基盤、安全・安心」について
 ア 脱炭素社会の実現に向けた、市民のライフスタイルの転換について
 イ 地域と共生した太陽光発電の設置について
 ウ 市民の安心・安全を図る浸水対策事業について
(7) 「政策推進」について
 ア サイバーセキュリティ対策について
 イ デジタル人材の育成について
 ウ マイナンバーカード及びマイナポイントについて
3 篠原 正寛
政新会

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代表質問
(1) 行政経営改革の成果イメージについて
 ア 「人員や財源など必要な経営資源捻出」の意味
 イ 数量的な目標値を示す時期
(2) 高齢者等の健康維持について
 ア ベンチや健康遊具などの具体物設置の効果
 イ 健診控えの対策
(3) 市内産業の育成と経済活性化の実効性について
 ア 昨年9月議会答弁との整合性
 イ 今後のスケジュール
(4) 水道事業の合理化と安全保障のバランスについて
 ア 自己水源の今後の在り方
 イ 最悪のケースに対する市の対応力
(5) 職員不祥事の再発防止について
 ア これまでの取組と成果
 イ これからの取組と目指す成果
  令和4年2月22日
4 中尾 孝夫
市民クラブ改革

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代表質問
(1) 近未来の西宮の姿
 ア 2025年、令和7年という節目
(2) コロナ@
 ア 財政運営
(3) コロナA
 ア 教育大綱
(4) コロナB
 ア 一斉休校
(5) 広域連携
 ア 丹波少年自然の家
(6) 首長選挙
 ア 次期市長選挙の公約
5 澁谷 祐介
会派・ぜんしん

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代表質問
(1) 「はじめに」について
 ア 行政経営改革について(一)
 イ 行政経営改革について(二)
(2) 「U 子供・教育」について
 ア 保育所待機児童について
 イ 生活困窮世帯の子供の生活・学習支援について
 ウ GIGAスクール構想と、コロナ下における学習保障について
(3) 「V 福祉・健康・共生」について
 ア 民間の活動主体に対する支援について
 イ 健康ポイント事業について
(4) 「X 環境・都市基盤、安全・安心」について
 ア 工業用水道事業について
(5) 「Y 政策推進」について
 ア 情報発信について
 イ 給与制度について
6 佐藤 みち子
日本共産党西宮市会議員団

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代表質問
(1) 高齢者問題について
 ア 高齢者交通助成事業について
 イ 高齢者の補聴器補助について
(2) 学校給食費の無償化について
 ア 現時点での市の考えは
 イ 一部無償化あるいは中学校のみ等段階的な実施について
(3) 指定ごみ袋制度について
 ア 説明回数の目標について
 イ 残置したごみの収集について
 ウ マンションのごみ収集について
 エ ごみ袋の色指定について
 令和3年3月(第11回)定例会
  令和3年2月26日
1 福井 浄
維新の会西宮市議団

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代表質問
(1) はじめに
 ア 有事における人事異動について
 イ 一時的に止めている大型事業の今後について
 ウ 経営資源の適正配分と行財政運営が行える仕組みとは
 エ 財務書類等のセグメント情報の活用について
(2) 子育て支援、教育について
 ア 行財政改革としての保育所民間移管について
 イ 持続可能な児童の放課後のあり方について
 ウ GIGAスクール構想の実現のための成果の検証について
 エ 学校業務のBPRについて
 オ 教育大綱について
(3) 福祉、健康、共生について
 ア ビッグデータを活用した介護予防や健康寿命の延伸のための施策について
(4) 環境政策について
 ア 今後のごみ処理施設の更新について
(5) 都市の魅力、産業について
 ア 起業家支援について
(6) 政策推進について
 ア 今後の広報広聴について
 イ まちづくりや優先順位を考えた公共施設の総合的な計画作成について
2 菅野 雅一
会派・ぜんしん

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代表質問
(1) 石井登志郎市長の政治姿勢について
 ア 石井市長に対する市民の意識について
 イ 長期ビジョンについて
 ウ 民間移管・民営化について
(2) 「はじめに」について
 ア 新型コロナウイルス感染症対策について
 イ シチズンシップの醸成について
 ウ 行政経営改革について
(3) 「子育て支援、教育」について
 ア 保育所の待機児童問題について
 イ 小学校体育館の空調設備の整備について
 ウ GIGAスクール構想について
(4) 「福祉、健康、共生」について
 ア 福祉に対する石井市長の考えについて
(5) 「都市基盤、安全・安心」について
 ア 避難所の感染症対策について
(6) 「環境政策」について
 ア ごみ処理施設の集約化について
(7) 「都市の魅力、産業」について
 ア コロナ禍で苦境にある事業者への支援について
(8) 「政策推進」について
 ア 事業の見直しについて
3 大原 智
公明党議員団

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代表質問
(1) 「新型コロナウイルス感染症対策」について
 ア ワクチン接種の取り組みについて
 イ 新しい生活様式と感染対策について
(2) 「シチズンシップの醸成」について
 ア 生涯学習の推進について
(3) 「行政経営改革」について
 ア デジタル化の推進について
 イ 職員の意欲と能力を高める育成のあり方について
 ウ 内部統制と監査事務のあり方について
(4) 「子育て支援、教育」について
 ア 子ども家庭総合支援拠点について
 イ GIGAスクール構想の取り組みについて
(5) 「福祉、健康、共生」について
 ア 心の病と自殺対策について
 イ 生活困窮者自立支援対策について
(6) 「都市基盤、安全・安心」について
 ア 防災・減災の取り組みについて
(7) 「環境政策」について
 ア SDGsと本市の環境施策について
(8) 「政策推進」について
 ア 財政運営について
  令和3年3月1日
4 野口 あけみ
日本共産党西宮市会議員団

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代表質問
(1) 市財政と予算編成について
 ア 市税について
 イ 当初予算編成について
 ウ コロナ禍における経済対策、生活支援
(2) 新型コロナウイルス感染症対策について
 ア ある相談事例から
 イ 社会的検査
 ウ 保健所の体制強化
 エ 「情報」支援
(3) 行政経営改革について
 ア 市役所のICT化やデジタル化について
(4) 子育て支援策について
 ア 乳幼児等・こども医療費助成制度について
 イ 「子どもの貧困」対策について
5 篠原 正寛
政新会

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代表質問
(1) キーワードの共有について
 ア シチズンシップの醸成とは何を指すのか
 イ OPEN、SMART、RELIABLEの意味は共有されているか
(2) 不祥事の根絶について
 ア 根本原因をどう考えるか
 イ 再発防止策の取り組みと組織風土の一新
(3) 本市 商・産業振興の施策について
 ア シチズンシップ醸成のための市内産業支援施策と全庁的浸透
 イ ポストコロナにおける商・産業支援策の在り方
(4) 統合再編新病院について
 ア 市立中央病院経営改革への覚悟
 イ 新病院の費用負担と共同経営者としての取り組み
 ウ 市立中央病院の跡地利用
(5) 教育大綱について
 ア 教育大綱改定の内容
 イ 教育現場への伝達と教育推進への役割
 ウ 学習指導要領との整合性(国や郷土を愛する心の涵養)
6 岩下 彰
市民クラブ改革
代表質問
(※)市民クラブ改革の質問者は、体調不良により代表質問を辞退しました。
(1) コロナ対策
 ア 感染拡大の防止対策
(2) シチズンシップの醸成
 ア 生涯学習における組織体制の整備
(3) 行政経営改革
 ア SMART
 イ 業務のスリム化、スマート化
 ウ 市民からの信頼、働きがい
 エ 評価制度、給与体系
(4) 子育て支援と教育
 ア 保育所の待機児童対策
 イ 放課後キッズルーム事業
 ウ 子ども家庭総合支援拠点
 エ 不登校児童生徒への対応
 オ 学校施設
 カ 教育大綱
 キ 幼児教育、保育ビジョン
 令和2年3月(第4回)定例会
  令和2年2月26日
1 澁谷 祐介
会派・ぜんしん

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代表質問
(1) 「はじめに」について
(2) 「U 子供・教育」について
(3) 「V 福祉・健康・共生」について
(4) 「W 都市の魅力・産業」について
(5) 「X 環境・都市基盤、安全・安心」について
(6) 「Y 政策推進」について
(7) 市長の選挙公約について
2 福井 浄
維新の会西宮市議団

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代表質問
(1) 市民と共に新たな価値を生み出す市役所改革について
(2) 保育所の受け入れ枠の拡大と子供家庭支援について
(3) 高齢者交通助成金について
(4) 市立中央病院について
(5) 卸売市場の再整備について
(6) 環境政策を全庁的に取り組む体制について
(7) 入札について
(8) 内部統制について
(9) 財政について
3 まつお 正秀
日本共産党西宮市会議員団

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代表質問
(1) 市民の暮らしについて
(2) 平和・人権行政について
(3) 地球温暖化対策と環境問題について
 ア 地球温暖化対策について
 イ アスベスト対策について
 ウ 原発について
(4) 子育て支援について
 ア 子どもの権利条約に関して
 イ 子ども食堂について
 ウ 学童保育について
 エ 学校給食の無償化について
(5) 高齢者交通助成について
(6) 国民健康保険について
(7) 農業の振興について
(8) 中央病院跡地について
  令和2年2月27日
4 河崎 はじめ
市民クラブ改革

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代表質問
(1) 環境学習都市について
(2) 行政経営改革
  経営資源としての人・モノ・金の中で、特にマンパワーの大切さについて…教育委員会、都市局の事例から
(3) 市立中央病院の跡地活用と市内医療体制について
(4) 工業用水道事業と武庫川新駅について
(5) 受動喫煙対策について
5 山田 ますと
公明党議員団

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代表質問
(1) 市長の政治姿勢について
(2) 市長の訴える行政経営改革について
(3) 子ども家庭総合支援拠点について
(4) 不登校児童生徒への支援とインクルーシブ教育について
(5) 西宮市立中央病院について
(6) 性的マイノリティへの支援について
(7) 生涯学習とコミュニティの連携について
(8) 環境施策と市民への意識啓発について
(9) 内部統制と監査委員監査について
(10) 中心市街地のまちづくりについて
(11) 消防体制の強化について
(12) 財政運営について
6 篠原 正寛
政新会

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代表質問
(1) 教育における男女共同参画、多様性保護と社会規範のバランスについて
(2) 人事評価等の具体的在り方と反映のされ方について
(3) 中央病院の改革プラン達成へのコミットについて
(4) 産業振興について
(5) 財政運営の将来について
(6) 健康寿命延伸策の積極的実施について
(7) 西宮市行政経営改革について
 平成31年3月(第17回)定例会
  平成31年2月26日
1 山田 ますと
公明党議員団

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代表質問
(1) 未来を拓く文教住宅都市・西宮
 ア 西宮市教育方針
(2) 行政の信頼性向上
(3) 協働・協創のまちづくり
(4) 子供子育て応援
(5) 県市統合病院と医療環境整備
(6) 公共施設マネジメント
 ア 消防署・本庁舎周辺整備
 イ 水道事業の広域化・共同化
(7) 学校体育館の空調整備
(8) 災害情報伝達手段
(9) 財政運営
2 澁谷 祐介
会派・ぜんしん

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代表質問
(1) T.「行政の信頼性向上に向けた市役所改革」について
(2) U.「子供子育ての応援と子供や大人の学びの支援」について
(3) W.「未来に向けた計画づくり」について
(4) 施政方針では取り上げられなかった問題について
3 岩下 彰
市民クラブ改革

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代表質問
(1) 市役所改革
(2) 子育て支援
(3) 学びの支援
(4) 豊かなくらし
(5) 環境政策
(6) 就業、労働政策、都市の農地
(7) 道路の整備
(8) 防災
(9) 水道
(10) 病院の統合
(11) 公共施設
(12) 2025年、100周年
  平成31年2月27日
4 田中 正剛
政新会

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代表質問
(1) 行政の信頼性向上に向けた市役所改革について
(2) 未来を見据えた財政運営について
(3) 教育環境と子供の育ちについて
(4) 防災対策について
(5) 高齢化への対応について
(6) 環境問題に対する対応について
5 福井 浄
維新プラス

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代表質問
(1) 新地方公会計制度について
(2) 歳入確保について
(3) 外部人材の登用について
(4) 公正な人事を進めることについて
(5) 入札における問題について
(6) 市民の市政への理解の推進について
(7) 地域の自治推進について
(8) 保育園のあり方について
(9) いじめ相談について
(10) 学校園のプールについて
(11) 産業振興における官民連携について
(12) 健康増進施策について
(13) 公共施設の合築・複合化について
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