令和7年12月(第15回)定例会
令和7年12月5日 (一般質問)
山田ますと (公明党議員団)
(1) 施設や手続きのバリアフリー化について
ア 市内公共施設のバリアフリー化について
イ 手続きのバリアフリー化について
ウ 目標設定について
(2) 誰もが安心して移動できるセーフティネットの確立・交通インフラの整備について
ア コミュニティバス事業の評価について
イ AIオンデマンド交通の試験導入について
ウ 自動運転バスの本格導入について
(3) 西宮市の幼児教育・保育における市の責務と使命について
ア 私立幼稚園等教育振興補助金について
(4) 持続可能な財政運営について
ア 財政基金、市債残高について財政運用ルールや活用基準について
イ 歳入確保策としての投資的事業について
ウ DX推進、AI活用を最重要施策と位置付けることについて
(5) 持続可能な財政運営「公共施設の更新・複合化について」
ア 施設の存廃基準を明確化し公表することについて
イ 公共施設の単純建て替えはせず、機能統合、複合化を基本とすることについて
ウ 単純更新と複合化との効果額を公表することについて
エ 個別施設ごとの更新優先度を整理し第六次西宮市総合計画における中長期収支計画(財政フレーム)に反映させることについて
オ 学校施設をベースに複合化+動線分離・運営工夫についての「統合する施設ごとの各モデル」を明示することについて
(6) 持続可能な財政運営「財政規律について」
ア 財政基金取り崩しの上限を毎年度定めて予算編成をおこなうことについて
イ 義務教育施設整備基金、公共施設等整備基金を設け、LCC(ライフサイクルコスト)の推計を基に、毎年度積立額を決めることについて
ウ 身の丈に合った事業設計について
エ 予算の全件査定について
オ 基金の取崩しや市債発行のルールを市民に公表することについて
(7) 持続可能な財政運営「市長マニフェストと第六次西宮市総合計画について」
ア 市長マニフェストと第六次西宮市総合計画で描く「西宮の将来像」をどのように結びつけていくのかについて
イ 持続可能な財政運営のために何をやめるのか、そして、何を優先するのかについて
ウ 都市の魅力・価値を高めるための投資について
エ 市民がイメージできる数値で描く10年後の西宮を提示することについて
オ 新規事業の先送り方針は今後も変わらないと考えてよいかについて